月別アーカイブ: 2014年6月

ママ友ランチで知ったこと

先週はママ友とランチに行ってきました!このママ友さんが脱毛サロンに行っている2時間の間、彼女の赤ちゃんの面倒を見ているため、その代りお昼をおごってもらうのですが、そのママ友さんが「部位別にサロンを買えたほうが安いし、効率よい」といっていました。

 

なんでも、1回1カ所だけ脱毛照射で、2か月に1度照射するだけだとすっごい時間がかかってしまうんだとか。なんで、1回2か所できる脱毛サロンなんかも登場しているようですが、彼女のお勧めは部位別に安いキャンペーンを利用して通い、いくつかの脱毛サロンを掛け持ちすることだそう。でも、そのうちスタッフさんと合う合わないとか出てきて、最終的には1個に絞っちゃいそうですよねえ。

 

彼女は今脇を某エステサロンのキャンペーンで、そしてすね毛を違うサロンで脱毛していますが、これだと毎月1回どちらかのサロンに行けるので良いって言ってましたよ。脱毛をサクサク進めるには、彼女のように掛け持ちする人も多いのかもしれませんね。

 

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偏見じゃないけど…

実は、うちの長男はマイルドなタイプの自閉症です。「○○君は、まあ軽度なのでね」などとカウンセラーの方にも言われますし、先生たちにも順調なんて言われたりするんですが、それでも2週間に一度精神病院でカウンセリングを受けるんです。箱庭療法ってやつなんですが、それでカウンセラーの先生たちは、「あ、こんな傾向があるかなあ、」なんて研究するんだそうです。今まで私は、精神病院ってものすごーくおかしい人が通うところだと思っていたので、行くまではすごく気が重かったんですが… 結構皆さん普通っぽいので逆にびっくり。たぶん、鬱とか、躁鬱とか、発達障害とかが多いのかなあ、と思いました。でもね、実は先週のカウンセリングの時、待合で待っていて一人の男の人がじーっと私を見ていたので「あ、目を合わせないようにしたほうがいいかなあ」って思っていたんですよね。でもチラッと見ちゃって、目が合っちゃったら、その人が「すみません」って。「なんですか?」とニコッと答えると、「あの~、この子のお父さんはアメリカ人ですか?」と息子を指して言うんです。それで「そうなんですよ。」っていうと、今度は「あなたは沖縄の人?」と聞かれ「いえ、関東です」といったら、「ああ、そう」って。それだけ。なんだったんだ?!

マラウイの習慣がありえない

アフリカっていっつもとんでもない慣習がある国だとは思っていましたが、アフリカ南東部のマラウイでは、通過儀礼として10歳くらいの子供たちを集めてセックスを強要するんだそうです。ありえなーい!!ありえなすぎる~!!!「男性と寝て、子どもの『あか』をはらい落とさなければならない。そうしなければ病気になる」と言われてセックスさせられるんだって。そんなの、昔ロリコンだった酋長が作り出した、悪い習慣なんじゃないの??今それをやめさせようとしているらしいですが、女の子の家族もみんな同意するってところが、ダメですよね。うーん、自分の子供をセックスキャンプに参加させる親の心情ってどうなんだろう。日本の性教育も、合ってくれたほうが親としては助かりますが、これはどう考えてもいきすぎ。しかもこの子供たちの相手をする男の人は、みんな10歳の女の子の裸を見て興奮するってことですよね。オエ~、気持ち悪い。これ、お母さんが10歳の男の子とセックスしていたらどう思うんだろうって、ちょっと立場を逆にして考えてほしい。